【コンプレッサの暑さ対策特集】夏前のトラブル対策&すぐできる省エネ!【2019年4月号】

環境エネルギーコスト削減につながる省エネ戦略情報誌
【コンプレッサの暑さ対策特集】夏前のトラル対策&すぐできる省エネ!

こんにちは、
コイデンの佐藤です(^^♪

4月を迎え暖かくなってきましたね!
陽気が気持ちよくて、散歩日和で嬉しいです(#^^#)
外では桜が咲き始めていますが、皆様はお花見の予定はもう立てられましたか?

さて、今回は、
「コンプレッサの暑さ対策特集」として、
夏前のトラブル対策&すぐできる省エネ事例をご紹介します!

皆様、こんなお悩みはありませんか…?

実は、吸気温度を10℃下げるだけで3.8%省エネ!
コンプレッサの吸込温度と消費電力の関係と表した図

上図は、コンプレッサの吸込温度と消費電力の関係と表した図となります。
吸込温度が低ければ低いほど省エネにつながり、高ければ高いほど、増エネになることがわかります。
例えば、吸込温度が30℃とした際の消費電力を100%すると、実は、吸込温度が35℃まで上がると約1.8%の増エネになります。
反対に25℃まで冷やすと2%ほど省エネになる。
よって、夏場いかに吸込温度を低減させるかが省エネのおけるポイントです。

吸込温度を低減させる”カンタン”な方法は以下のような方法があります!

屋根・壁からの 熱の流入を防ぐ
給気量・排気量を 見直す
排気用ダクトを 接続して、断熱する
「地下水ユニットクーラー」で 吸込温度を25℃まで下げる
暑さ対策をしっかりすれば、コンプレッサ本体の故障を減らして、 修理費・買替購入費をも削減させることが出来ます!

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こちらのレポートには、以下のような省エネ事例とポイントが書かれています!

工場の熱源付近の暑さ対策
乾燥炉・ヒータ・蒸気配管等の熱源の 放熱を“極薄遮熱シート”で抑制!
屋根・外壁からの熱の流入を遮熱塗装 ではなく、“極薄遮熱シート”で抑制!
熱源近くの作業環境を “遮熱・耐熱カーテン”でカイゼン!
超強力なスポットエアコンで 最大50m先も体感温度24℃!

まだまだ、多くの技術がありますが、メールマガジンではとてもお伝えしきれません…

なので、今回は
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